私たちはいつも、自分のことをどのように言っているでしょうか?

「私ってダメ」「私ってへん」「私って祝福されてない」・・・なんて、自分のことを悪く言っていることはありませんか?

あなたはこの天地を造られた神様に造られた存在であり、神様は良いものを造られます。

神様の造ったものに対して、
「神様の造ったものはダメね」「神様の造ったものは不細工ね」「神様の造ったものって祝福されてないね」と言いますか?
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2012年 1月 10日 · カテゴリー 2012年1月  
    

周りをぐるっと見渡すと、意外と私たちが自らの手で手に入れたものではないものが結構あります。

才能や時間、環境、他にも色々あることでしょう。

それらをどの様に使うか、誰のために、何のために使うかによって生み出す実は変わってきます。

ハンナ→「この子のために、私は祈ったのです。主は私がお願いしたとおり、私の願いをかなえてくださいました。それで私もまた、この子を主にお渡しいたします。この子は一生涯、主に渡されたものです。」こうして彼らはそこで主を礼拝した。」(聖書・1サムエル:27、28)
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2012年 1月 6日 · カテゴリー 2012年1月  
    

ちょっとへこんだ時に夜空を見上げたら、大きな月の明かりが天に向かって輝きを放っていました。

うわぁ~、綺麗だな~って見ていたら。

心にこの聖書のことばが浮かんできたんです。

「したがって、ご自分によって神に近づく人々を、完全に救うことがおできになります。キリストはいつも生きていて、彼らのために、とりなしをしておられるからです。」(聖書・ヘブル7:25)
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2012年 1月 5日 · カテゴリー 2012年1月  
    

2012年が始まって4日目となりました。
色々な願いや、
今年に期待することや目標などあったことでしょう。

「翌朝早く、彼らは主の前で礼拝をし、ラマにある自分たちの家へ帰って行った。エルカナは自分の妻ハンナを知った。主は彼女を心に留められた。」(聖書・1サムエル1:19)

神様は、妻ハンナの心の内を注ぎだした祈りを心に留められ、その願い通りにしてくださいました。
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2012年 1月 4日 · カテゴリー 2012年1月  
    

明けましておめでとうございます。

ハンナは、食事がのどを通らないような悲しみ、人からの目線、自分の中にある葛藤と苦しみの中にいました。

自分では解決ができず、誰の助けもいただくことのできない壁の前にいました。

そんな彼女が心を注ぎだして祈った後の姿が以下でした。

「彼女は、『はしためが、あなたのご好意にあずかることができますように』と言った。それからこの女は帰って食事をした。彼女の顔は、もはや以前のようではなかった。」(聖書・1サムエル1:18)
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2012年 1月 1日 · カテゴリー 2012年1月  
    

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