【幸いな人ライブ配信G.O.D】2022.6.2.使徒2:1〜13(グループ・オンライン・ディボーション)


分かち合いや感想は↓までお送りください。番組の中で紹介させていただきます。
「愛でん」事務局(idnfmission@gmail.com)
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G.O.Dとは、グループ・オンライン・ディボーションの略称です。

※この放送は、6月2日(木)配信されました。映像と音声が一部乱れているところがございます。ご了承ください。

※この放送や、「月刊幸いな人」の購読、ディボーションの学び(やり方)についてのお問い合わせは、「愛でん」事務局(idnfmission@gmail.com)まで、お気軽にご連絡ください。


【G.O.Dライブ配信】使徒2:1〜13(新改訳2017)
1 五旬節の日になって、皆が同じ場所に集まっていた。

2 すると天から突然、激しい風が吹いて来たような響きが起こり、彼らが座っていた家全体に響き渡った。

3 また、炎のような舌が分かれて現れ、一人ひとりの上にとどまった。

4 すると皆が聖霊に満たされ、御霊が語らせるままに、他国のいろいろなことばで話し始めた。

5 さて、エルサレムには、敬虔なユダヤ人たちが、天下のあらゆる国々から来て住んでいたが、

6 この物音がしたため、大勢の人々が集まって来た。彼らは、それぞれ自分の国のことばで弟子たちが話すのを聞いて、呆気にとられてしまった。

7 彼らは驚き、不思議に思って言った。「見なさい。話しているこの人たちはみな、ガリラヤの人ではないか。

8 それなのに、私たちそれぞれが生まれた国のことばで話を聞くとは、いったいどうしたことか。

9 私たちは、パルティア人、メディア人、エラム人、またメソポタミア、ユダヤ、カパドキア、ポントスとアジア、

10 フリュギアとパンフィリア、エジプト、クレネに近いリビア地方などに住む者、また滞在中のローマ人で、

11 ユダヤ人もいれば改宗者もいる。またクレタ人とアラビア人もいる。それなのに、あの人たちが、私たちのことばで神の大きなみわざを語るのを聞くとは。」

12 人々はみな驚き当惑して、「いったい、これはどうしたことか」と言い合った。

13 だが、「彼らは新しいぶどう酒に酔っているのだ」と言って、嘲る者たちもいた。

「ディボーションTV」とは?
2002年4月から放送しているキリスト教福音放送の長寿番組です。
最新の放送はこちらから→http://agapetv.jp
毎日の聖書箇所は、
月刊ディボーション誌「幸いな人http://saiwainahito.com 」を使用しております。

グループ・ディボーションを日・火・木に、
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聖書全体のテーマ、それは、天地創造からキリストの再臨、天の御国の成就に至るまで、一貫して「神の国とその義」であると言えるのではないでしょうか。
イエス様は3つの方法を用いて、このことを伝えられました。

◆聖書の悟り・・・・預言や律法の書の内容を悟られてくださいました。
◆御国のたとえ・・・わかりやすいたとえを用いて、天国の価値観を語られました。
◆しるしと奇跡・・・しるしと奇跡を通して聖霊のご臨在とご支配を表されました。

イエス様はこのようにして、弟子たちが信仰に固く立って生きるように教えられたのです。
本番組もこの方法に基づいて制作しております。
ディボーションTVは、さまざまな著名教会の牧師、伝道師、宣教師などから、メッセージを頂いております。
日々必要な聖書のことばを分かりやすくポイントを押さえて解説しております。
ディボーションアイテムとして、毎日新しいみことばでリフレッシュしてください。

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