【幸いな人ライブ配信G.O.D】2022.7.17. Ⅱサムエル6:1〜11(グループ・オンライン・ディボーション)


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「愛でん」事務局(idnfmission@gmail.com)
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G.O.Dとは、グループ・オンライン・ディボーションの略称です。

※この放送は、7月17日(日)に配信されました。映像と音声が一部乱れているところがございます。ご了承ください。

※この放送や、「月刊幸いな人」の購読、ディボーションの学び(やり方)についてのお問い合わせは、「愛でん」事務局(idnfmission@gmail.com)まで、お気軽にご連絡ください。


【G.O.Dライブ配信】Ⅱサムエル6:1〜11(新改訳2017)
1 ダビデは再びイスラエルの精鋭三万をことごとく集めた。

2 ダビデはユダのバアラから神の箱を運び上げようとして、自分とともにいたすべての兵と一緒に出かけた。神の箱は、ケルビムの上に座しておられる万軍の主の名でその名を呼ばれている。

3 彼らは、神の箱を新しい荷車に載せて、それを丘の上にあるアビナダブの家から移した。アビナダブの子、ウザとアフヨがその新しい荷車を御した。

4 それを、丘の上にあるアビナダブの家から神の箱とともに移したとき、アフヨは箱の前を歩いていた。

5 ダビデとイスラエルの全家は、竪琴、琴、タンバリン、カスタネット、シンバルを鳴らし、主の前で、すべての杉の木の枝をもって、喜び踊った。

6 彼らがナコンの打ち場まで来たとき、ウザは神の箱に手を伸ばして、それをつかんだ。牛がよろめいたからである。

7 すると、主の怒りがウザに向かって燃え上がり、神はその過ちのために、彼をその場で打たれた。彼はそこで、神の箱の傍らで死んだ。

8 ダビデの心は激した。主がウザに対して怒りを発せられたからである。その場所は今日までペレツ・ウザと呼ばれている。

9 その日、ダビデは主を恐れて言った。「どうして、主の箱を私のところにお迎えできるだろうか。」

10 ダビデは主の箱を自分のところ、ダビデの町に移したくなかった。そこでダビデは、ガテ人オベデ・エドムの家にそれを回した。

11 主の箱はガテ人オベデ・エドムの家に三か月とどまった。主はオベデ・エドムと彼の全家を祝福された。

「ディボーションTV」とは?
2002年4月から放送しているキリスト教福音放送の長寿番組です。
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毎日の聖書箇所は、
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聖書全体のテーマ、それは、天地創造からキリストの再臨、天の御国の成就に至るまで、一貫して「神の国とその義」であると言えるのではないでしょうか。
イエス様は3つの方法を用いて、このことを伝えられました。

◆聖書の悟り・・・・預言や律法の書の内容を悟られてくださいました。
◆御国のたとえ・・・わかりやすいたとえを用いて、天国の価値観を語られました。
◆しるしと奇跡・・・しるしと奇跡を通して聖霊のご臨在とご支配を表されました。

イエス様はこのようにして、弟子たちが信仰に固く立って生きるように教えられたのです。
本番組もこの方法に基づいて制作しております。
ディボーションTVは、さまざまな著名教会の牧師、伝道師、宣教師などから、メッセージを頂いております。
日々必要な聖書のことばを分かりやすくポイントを押さえて解説しております。
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